2017.08 «  - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 » 2017.10
TOP > ジャンプスクエア第三号感想。
 ← パチクロ。 | TOP | 如何ともしがたいこの視覚的衝動。

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


ジャンプスクエア第三号感想。 

2008年01月08日 ()
<日記>

今更の話題となってしまうジャンプSQですが、ちゃんと今月も買いました。ぱらぱらーっと読んでみて、まあこんなものかな、という感じ。そんな妙な物足りなさがあるなあと思ってみたら、今月はエンバーミングが休載してる!二号まで感じていた、雑誌自体の変な重々しさは、エンバーミングが出していたのか。個人的にはそのせいだと思うんですが、今月号はちょっとライトだった印象。

とりあえずティスタは良い感じに盛り上がってきているかな。この人の絵とか話は結構好き。新人読みきりの「メグ・ライアンの君」も面白かった。秋元治による書き下ろし読みきりもなかなか面白かったし、SQで一番の楽しみは読みきり作品になってきているかも。連載ものがもっと盛り上がってきてくれればいいんですけどね。藤崎竜は相変わらずの突っ走りっぷり。ほんと鬼才奇才変人だ、この人。

紅とテガミバチ、清く正しく美しく、パト犬あたりは買ってから3日ほどたつんですが未だ手付かず。うーん、単純に好みじゃないのかも。紅はライトノベルっぽさが出まくりなので小説で読んだほうが楽しめそう。

という脳から垂れ流しの今回のジャンプSQ感想でした。


<ニュース>

言語を共有するということ
積み重ねなのかな。この言葉で伝えたいことってのはこういう内容なんだという共通理解。例えばいくら単語と文法の勉強をしていても人と話したことがなければ会話はちゃんと成立はしないと思う。思えばこれは外国語教育でも同じか。結局場数を踏むことでしかスムーズな会話は習得できないという。


ウルフルズの挑戦が、米国でブルースファンに響いてます (Web2.0(笑)の広告学):NBonline(日経ビジネス オンライン)(fromはてなブックマーク)
どこから火がついたのかと思っていたら、なんとSNSのマイスペース。きっとそこまで上手くいくとは本人たちも思っていなかっただろうけど、ウルフルズほどの有名ミュージシャンがそういうSNSみたいな広告手段によって新たな成功を得たというのは大きいですね。CDという物質媒体ではない音楽の楽しみ方が、明らかに広がっていっていることを感じます。


新たなるくぎゅぅなマイスター(他2人)によるガンダム00への介入を開始する…?(fromはてなブックマーク)
毎回見てるんですがいまいち盛り上がってこないガンダムOOに新キャラ&新ガンダムが登場するというお話。というかガンダム多過ぎじゃないか。


昔の少女漫画でよく見かける現実では使わない言葉(fromふぇいばりっとでいず)
パロディされすぎて、「恐ろしい子・・・!」とか聞いてもジャガーさんの絵が頭に浮かんでしまう。


ベッドに自分をのり付け、メキシコ人少年の「学校さぼり作戦」(fromTBN -Today's Best News-)
これは大物になる予感。
スポンサーサイト
[2008.01.08(Tue) 22:43] 日記Trackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← パチクロ。 | TOP | 如何ともしがたいこの視覚的衝動。

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

 ← パチクロ。 | TOP | 如何ともしがたいこの視覚的衝動。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。